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	<title>【林興産アイズホーム】大分県の新築一戸建て・自由な間取りの注文住宅や自然素材の家づくり</title>
	<link>http://www.is-style.jp</link>
	<description>大分県で選ぶ自由設計の新築一戸建て・ゆとりの間取りの注文住宅なら、スローライフを楽しむ自然素材の家づくり・林興産アイズホームへ。ご予算や価格・坪単価などお気軽にご相談ください。</description>
	<lastBuildDate>Sat, 28 May 2011 05:58:21 +0000</lastBuildDate>
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	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>明日、TV放映があります。</title>
		<description>明日、5月29日（日）10時30分より　OBSテレビにて弊社のお家が出ます。　
昨日、OBSさんが撮影編集したDVDを見せて頂きましたが、実際より色合いが暗く感じ少し残念。　ですが、明るい施主さまのお陰で、弊社の家創りの楽しさが伝わったのではないかと思います。その反面、社長の林はすごく緊張しておりました。　実直な性格そのものです。　　
実際に今回のお家を見学したい方はご連絡ください。　タイミングがあえば見せて下さります。
あとホームページの更新が遅れており申し訳ありません。　こんなに文章ベタでも、楽しんでくださっている方がいらっしゃた様で、とても恐縮しております。　出来る範囲で更新いたします。
それではまた、豊田でした。 </description>
		<link>http://www.is-style.jp/news/277.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>大分県別府市にて3月12日（土）13日（日）の2日間、自然素材住宅の2棟同時完成見学会を開催いたします。</title>
		<description>来る3月12日（土）13日（日）の2日間、大分県別府市（地図は下記チラシPDFファイルに掲載しております）にて自然素材住宅の2棟同時完成見学会を開催いたします。

今回の完成見学会は、自然素材を用いた住宅ながら趣向の異なる2棟を同時開催いたしますので、自然素材の注文住宅をご検討されている方には参考いただけると思います。　

■見学会へお越しの方への大切なお願い：施主様のご厚意により開催させて頂く見学会です。　施主様にとってはこれから住まうための大切なお家ですので、お子様が走り廻ったりしない様に何卒ご配慮を賜ります様、社員一同心よりお願い申し上げます。

下記の画像をクリックすると、今回の完成見学会の新聞折込みチラシを拡大してご覧いただけます。（閲覧にはPDFファイルを開くためのソフト「アドビ・アクロバットリーダー（無料）」が必要です。）

 </description>
		<link>http://www.is-style.jp/news/275.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>小学校の教員になりました。②</title>
		<description>こんばんは。　豊田です。　前回の続き・・・子供達は“お家を創るしごと”を学べたのでしょうか？



子供達のクスクス笑いの中、担任の先生に紹介され教壇にたった私。　後ろには校長先生も。
子供達が聞く体制をもつ為にツカミを一発。　自己紹介の中で「芸能人のオカマちゃんでボクと全く同じ名前の人がいます。ヒントは“どんだけー”さて誰でしょう？」　すぐさま男の子が「イッコー」　「そうイッコーさんの本名は豊田一幸（とよだかずゆき）。　ボクの名前も豊田和幸。　だからボクをワッコーと呼んで下さい。」　「ハハ・・」2・3人の微かな笑い声。　その他の子からも微かなドヨメキ。　ツカミは大失敗。　娘のリンコも恥ずかしかっただろう。　

恥ずかしくて下を向くと会社からもらってきたアイズホームのパンフレット。　みんなに配るその間、ちょっと間が持った。

パンフレットから“お家を創るしごと”がボクのしごとであり、いろんな仲間と一緒にひとつのお家が完成する事を説明。



次に私の会社が大事にしている3つテーマについて。
最初に「安全」・・・黒板に阪神淡路大震災の写真を貼り、被災データをチョークで書き、建築基準法・木造・湿度について説明。　ノートに写す子供達もいるが内容が難しい。　質問しても答えが返ってこない。　リンコの友達と眼が合うが反らされる。
次に「健康」・・・シックハウスや石油製品について話すがこれもダメ。　頬杖ついたりアクビをする子もでてきた。　マズイ。最後に「楽しむこと」・・・せっかくゲームソフトが5000個も買える大金をつかって創る家。　楽しまなくちゃもったいない。
そこで・・・みんなと創る楽しいお家を質問しながら黒板に描きました。（うちの社長のアドバイスで）



質問「大きいお家と小さいお家どっちがいい？」　差された女の子が小さい声で「小さいお家」
質問「1階・2階・3階建てのどれがいい？」　次の女の子「2階建て」　黒板に言われた通りに描く私。
「野球部に入ってる子、手を挙げて」　野球部の男の子に質問「お家に練習場欲しい？」　「欲しい」の答え。　地下室を造りバッティングセンターにしました。
質問「面倒くさいの嫌いなひと？」　男の子達が「ハーイ」　なんだ？　子供達が返事をしてくれた。　「よし。玄関を自動ドアにしよう」と私。
質問「ほかに面倒くさいの嫌いなひと？」　「ハーイ」　「何がほしい？」　ちょっと考え「スベリ台」　「じゃあ2階からテレビのある部屋までスベリ台を造ろう」　「そんなん出来るん？」と別の男の子。　「出来るよー」と答えて描く私。
質問「他に何があったらいい？」　「エントツ！」と男の子が即答。　「よし、サンタさんが見つけやすい様に大きいエントツを屋根に造ろう」と大きすぎるエントツを描く私。　大きすぎるエントツを見て笑う子供達。　オッ！子供達がイキイキしてきた。
「よっしゃ　サンタさんにもエントツから部屋までのスベリ台を造ってやろうか」と言いながら描く私。　女の子達も大爆笑。　男の子は立って身を乗り出している。　ちょっと前までの雰囲気がガラッと変わった。
それから私も調子に乗ってしまい、2階にカラオケルーム、大画面のゲーム専用ルーム、庭にテニスコート、屋根にはヘリポートなど。　とんでもないけどみんなで創った楽しいお家が出来ました。

次の話をしていたら“ピピッ”と腕時計、続いてチャイム、時計を見ると12：00　30分の持ち時間がすでに10分オーバーしていた。
話途中で強引にマトメに入りました。

「ボクのしごとはお家を建てようとするひとの話をよく聞き、安全と健康を守り、そしてみんなと創ったお家の様に楽しい空間を創る、ひとを幸せにするしごとだと思います。　いいなと思ったひとがいたら大きくなってお家を創る会社を目指して下さい。　終わりです。」

給食の時間にも食い込みソワソワする子供達。　先生からひとことがあり、子供達からも「豊田さん。今日はありがとうございました。」とお礼のことばをもらいました。　終わった後、3人の男の子達が寄ってきて「黒板に描いた家、あれいくらするん？」と質問。　「1億円かな」と私。　慌ただしい気持ちの45分でしたが最後にそんな風景もあり、うれしかったです。

やっぱり先生って大変だな。　いつも子供達の目線にあわせた言葉や話し方をしてるからすごいなとあらためて感じました。　いつもありがとうございます。

家に帰っても、ドン引きのツカミや難しい話をした時の子供達の風景がよみがえり、1時間経っても反省の気持ちとモヤモヤ感は収まりませんでした。
子供達にとって半分楽しい時間はありましたが、学べる事はほとんどなかった様に思います。　社長のアドバイスがなかったら悲惨でした。
1週間考えて迎えたゲストティーチャー。　ヘタだったけど頑張った自分に昼ビールのご褒美。　テレビをつけたら「小堺一機のごきげんよう」が。　ゲストの芸人さんも小堺さんも限られた時間で楽しい話ができるってすごいなと感心しながら観てました。

15時すぎにリンコと友達のハナちゃんとミクちゃんが家に来ました。　「今日おっちゃんどうやった？」と聞くとハナちゃんとミクちゃんが「おもしれかったよ。」と応えてくれました。　嘘でもうれしい。
娘のリンコに「どうやった？」と聞くと「最初がおもしれかったよ。」　えっ最初？　「もしかしてワッコー？」　「ウン。」　みんなにドン引きされ、娘はさぞ恥ずかしかっただろうと思ってたあのツカミがおもしろかったというこの娘のセンス、ちょっとおかしい。　父親ゆずりという事か？

妻から「またゲストティーチャー頼まれたらやる？」と質問。　「今度は絶対バッチリやれる。　そんな気がする。」と答えました。　悔しかったから。

しかし私にとっては本当にいい経験をさせて頂いたと思っています。　　そして何より、子供達らしさが感じる普段のクラスの風景と、その中のリンコの姿も見れたのがとてもうれしく思いました。　おわり

最後までお付き合い頂きありがとうございました。　この文で話ベタなのがバレてしまいましたが・・・。

それと、3/12（土）・13（日）　久しぶりに完成見学会を行います。　2棟とも自然素材を使った、センスのよいお家です。
また新着情報に載せますので、よろしければのぞいてください。　よろしくお願いいたします。



　

　 </description>
		<link>http://www.is-style.jp/news/270.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>小学校の教員になりました。</title>
		<description>こんにちは。豊田です。　今日は私のちょっとした経験談です。

先日の水曜日、小学校4年の娘のいるクラスで“ゲストティーチャー”なるものをやらせられました。（照れ笑い）



1週間前、娘のリンコと担任の先生から総合学習の一環で“建設業のお父さんの仕事の話をクラスでしてほしい”との話がありました。　“ウソやろ！”と思ったのですが、ちょうど定休日なのと、もうちょっと学校に貢献しないとな…と僅かながらですが思っていたので引き受ける事にしました。（モヤモヤしながら）

先生から与えられたテーマ（どんな仕事？　楽しい事は？　大変な事は？　どうしたらその仕事に就けるのか？など）に沿って話すのが20分、質疑応答が10分の計30分とのプリントを見たのですが、どうせやるなら自分のやり方で、わかりやすい言葉で、楽しくやろうと心に決めました。　しかし「お家を創るしごと」そのものが10歳の子供たちにはわからないだろうから悩みに悩み、1週間この事で頭がいっぱいでした。

さて当日朝から緊張し、なぜか50分も前に学校に到着。　そしてひとりでさらに緊張。　「ううぇー、ううぇー」と何度も嗚咽。　こんな状態じゃヤバイ。　寸前になりハッと気づき“とにかく自分が楽しもう”とそれだけ言い聞かせました。


■写真左が娘のリンコです。　イヤそうな顔してます。

4時間目、先生に連れられ4年2組の教室へ。　私に気付いた24人の子供たちがジロジロ見てくる。　リンコと眼が合うが何故かそらされる。　リンコの友達はニヤニヤしてる。　眼のやり場がないとはこの事。　その中で私のちょこっと先生が始まりました。

さて、子供達の反応はどうだったか？　続きは次回お伝えします。　とても良い経験でしたよ。
ありがとうございました。 </description>
		<link>http://www.is-style.jp/news/268.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>待ち遠しかったよ。　～大分県の自然素材・注文住宅の現場から～</title>
		<description>こんにちは、豊田です。　別府で建築中2棟の建物外周の足場が取れました。
これまで施主様やインテリアコーディネーターと素材や色を思考錯誤、大分や日出へ参考の家を一緒に見に行ったりもしました。　秋の棟上げから足場が立ち、養生シートで見えなくなっていた外観が数カ月ぶりにお目見え。　我が子の誕生を首を長くして待つ親の心境です。

施主様らしさを引き出した自慢の外観がこちらです。



どっしりとした形状、色は黒と深緑をベースとしウォルナット色で引き締めた、重厚感があり渋い外観です。　大成功！です。




ほぼ総2階の家ですがシンプルな箱型にならない様、2階の屋根を1階軒先まで豪快におろし屋根の色合いを強調した外観。　グレーアイボリーの塗り壁にオリーブ色の天然木をあしらった上品な仕上がり。　こちらも大成功！です。

天気が悪く写真が暗いのが残念です。
こちらの2棟　両施主様に喜んで頂いており、また施主様のご厚意で見学会を開かせて頂くことになりましたのでご報告いたします。　いつも弊社の見学会に来て下さる方には3月5・6日頃の開催を予定しております。　ご家族のスタイルにあった間取りや空間、当然自然素材を使っていますので薫りと素材感を楽しむこと、さらに2棟とも蓄熱暖房を設置してますので、身体にやさしい暖かさも体感出来ます。
弊社の家をご覧になってない方で内覧ご希望の方は電話もしくはメールでお気軽にお問い合わせ下さい。
ひと味違う家創りを感じて頂けると思います。　ご連絡お待ちしております。 </description>
		<link>http://www.is-style.jp/news/260.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>施工実績に杵築市Ａ様邸を追加いたしました。</title>
		<description>施工実績のページに「杵築市Ａ様邸」を追加いたしました。

このＡ様邸は、土間・和室・リビングの一体感があり、自然石と玉砂利の土間があたたかくご友人を迎えいれてくれる、懐かしさを感じるお家です。

“みんなで楽しく過ごす”というテーマと施主様の発想を基に、居心地の良い空間づくりが実現した物件でもあります。

ぜひご覧ください。 </description>
		<link>http://www.is-style.jp/news/239.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>「ターシャ・テューダーの庭を目指したスローライフの似合うガーデニング①」　～大分県内の自然素材住宅の現場から～</title>
		<description>みなさん　こんにちは。　今回の自然素材住宅の現場は、大分県日出町大神にある自然の中の小さな家のガーデニングをご紹介いたします。



こちらの物件は弊社にて設計・施工をご依頼いただき平成22年1月に竣工したものですが、300坪もある広大な敷地を活かした庭造りが施主様のご希望としてあり、少しずつ時間と手間を掛けてご自身で庭造りをすすめ、最終的にはターシャ・テューダー（※）さんの様なスローライフを存分に味わうことの出来る庭を目標とされています。

施主様は設計プランを検討する最初の段階から、「スローライフが似合う雑木林の中に立つ小さな家」というイメージがあり、「薪（まき）ストーブを取り入れること」と「最初から住み慣れたような温かさ」を形にしたいとのご要望がありました。

まず、300坪ある敷地。これは大分市や別府市の中心部では、予算だけでなく土地自体の確保もなかなか難しいと思いますが、弊社グループ企業の林興産不動産情報センターが日出町大神ファーム近くにて分譲販売している区画が、立地やご予算などとマッチしたこともあり、施主様にも喜んでいただけました。


着工前の敷地の写真です。　広大な面積を活かして車の駐車がランダムにできる駐車場や、のちの菜園スペース、軽トラの入れるスロープ、家の玄関に向かう緩やかな曲線のアプローチなど、住んだ後の楽しみ方と形状・高低差を活かした造成を行いました。　また台風で折れる可能性のある槇の木の枝も撤去しました。　

この5ケ月後　建物が完成し、そしていよいよ外構工事。


敷地境界のフェンスは手造りの板塀にしました。一般的なアルミフェンスでは環境や建物にマッチしない事と、設置距離がとにかく長いため予算軽減も考慮しての事です。　もちろん板塀は自然素材なので手入れが必要な事もご理解頂きました。　製作は棟梁と左官職人さん、風が吹きさらしの環境なので丈夫に造り、施主様と私で防腐剤(色はパリサンダ）を2度塗りしました。　近くで見るとかなりのムラがありますが、なかなかの味わいに仕上がった皆の自信作です。


造成でおおかた仕上がった緩やかな曲線のスロープ。　ここにはホームセンターで購入した枕木に似せた踏み石とイエローベースの化粧砂利を敷き詰めました。　運んだ踏み石10数枚、1枚がかなり重くて車がシャコタン状態になりました。　あと1年経つとスロープの両サイドに緑、数年経つと真上は桜の花のアーチが出来るはず。　理想通りにいくでしょうか？　それも楽しみです。

では次回は植栽です。（2月中旬頃かな）　何を植えたか、またのぞいてみて下さい。　ありがとうございました。
私の妻も「ターシャ」が好き。　豊田でした。

※ターシャ・テューダー（Tasha Tudor、1915年8月28日 - 2008年6月18日）はアメリカの絵本画家・挿絵画家・園芸家（ガーデナー）・人形作家である。彼女の描く絵は「アメリカ人の心を表現する」絵と言われ、クリスマスカードや感謝祭、ホワイトハウスのポスターによく使われている。50歳代半ばよりバーモント州の小さな町のはずれで自給自足の一人暮らしを始め1800年代の農村の生活に学び、彼女の住む広大な庭で季節の花々を育て続けるライフ・スタイルは、日本でも注目を集めた。



 </description>
		<link>http://www.is-style.jp/news/204.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>土地探しはお客様の気持ちになって②　～大分県の自然素材・注文住宅の現場から～</title>
		<description>こんばんは。　きのうのサッカー中継でひとり静かに（子供たちはオヤスミ）興奮した豊田です。　　伊野波選手の「迷惑をかけたチームへの恩返し」、「恩返し」という素直な言葉と潤んだ眼にジーンときました。さらにビールが進みました。

さて、土地探しの大切なポイントの続きです。　環境面以外のポイントあと2つ、それは印象とイメージです。

人との出会いでの直感と同じで、出会った土地を初めて見た時、素直に「いいかも。」と良い印象を感じたら一歩踏み込んで環境面などの詳細を把握する行動に移すと良いと思います。　逆に「なんかちょっと。」とよろしくない印象を感じたら別の土地を探した方が良いと思います。　なぜならこの土地とこの地域で暮らすイメージが湧かないからです。

イメージはいろいろあります。　先程のこの土地で暮らす現実感。　それから具体的な毎日の暮らし方。　例えば駐車場スペースの車の動き、玄関までの動き・目線、勝手口からゴミを運ぶ動き、リビングから臨める風景の楽しみやそれと逆の圧迫感などたくさんのイメージが必要です。　これはご家族の理想の暮らし方＝間取り・配置が基となりますので、イメージ出来るかはプランニング次第です。

採光など様々な環境面やお客様の理想の暮らし方を把握し、メリットやデメリットを説明します。　土地を活かしたプランニングをする事は私たちプロの大事な役割。　プラン（間取りなど）を見たお客様が自分達の動きや楽しむ姿がイメージ出来る様いつも思考錯誤しています。　

環境・印象・イメージ、もちろん資金的に無理がないか。　私たちは、自分がこの土地に決めたなら・・・という思いでお手伝いさせてもらっています。　

長くなりました。　冬の影や悪天候や防犯などまだまだありますが最後にひとこと。
早い者勝ちというのは事実ですので矛盾しているかもしれませんが、土地探しは一生の舞台探しと資産探しだと思います。　あせらずじっくり探しましょう。　必ず良い出会いはあるはずです。　微力ですがお手伝いいたします。

　　 </description>
		<link>http://www.is-style.jp/news/214.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>土地探しはお客様の気持ちになって①　～大分県の自然素材・注文住宅の現場から～</title>
		<description>お客様のご依頼を頂き、日出町の土地を探しに本日行って来ました。
土地探しの大切なポイントの話をしたいと思います。
事前に集めておいた情報（林興産や他の不動産業者さんやインターネット）の中からお客様がご希望する条件（地域、広さ、ご予算）に近い物件を出来るだけ多くピックアップし、実際に現地に向かいそれぞれの環境を事前に調査します。

環境とは・・・方位、採光、日射、利便性、上下水道施設の有無、接道状況、隣家の建て方などです。やはり実際見てみると、相場より金額がお手頃の物件は、環境面での理由がそれぞれあります。　その理由を理解しておらず土地購入の話を進めてしまうと後でお客様が困ります。

例えば、上下水道施設や造成の工事が思いのほか必要となり、いざ建築しようとする直前にかなりの負担になってしまう事などが挙げられます。　お客様の気持ちになると「後で追加追加・・・」というのはほとんどの方が嫌な事でしょうし、私も嫌です。

現地に行くとそれぞれの土地にメリットとデメリットがある事がわかります。　事前調査では特にデメリットを見逃さないよう心掛けて、お客様にご理解とご判断をして頂いています。　住んでから初めて感じる事もあると思いますが、お客様は理解した上で、候補から選択した自分達の土地に自信を持たれているので、少々のデメリットもしっかり受け止め後悔もないのでは無いかと思います。　

土地を探すにあたっての大切なポイントは、環境面以外にあと2つあると私は思います。
この続きはあさって書きたいとます。　よろしければ見て下さい。　ありがとうございました。

きのう「映画クレヨンしんちゃん　嵐を呼ぶオラの花嫁」のエンドロールで製作スタッフの想いを感じ、とても感動した豊田でした。





 </description>
		<link>http://www.is-style.jp/news/211.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>新年あけましておめでとうございます。</title>
		<description>新年あけましておめでとうございます。
皆様にとって良い年になります様、お祈り申し上げます。

本日が仕事始めです。（定休と重なり今年は長めの休暇、ゆっくりさせて頂きました）

全員で石垣神社に参拝した後、毎年恒例の建築中の現場巡回（別府2現場）。　社長と現場監督と棟梁と一緒に、休暇中の異常等のチェック（現場や近隣）および現場ごとの今後の段取りや検討項目を、皆で再度共有するという大事な巡回です。





写真は今日撮影した別府の建築途中の現場です。今日は大雪で冷え込みが厳しかったのですが、「住んでみて喜んで頂ける家をどんどん提案していこう。」と皆で熱く誓いました。　施工する職人の皆さんは寒い中、本当に大変で頭が下がる想いです。今年も1年ケガなく一緒にいい家築いていきましょう。

まずは、新年のご挨拶と近況のご報告まで。　皆さまにとって今年もいい出会いがあります様に。　豊田でした。 </description>
		<link>http://www.is-style.jp/news/208.html</link>
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